北京旅行初日、今回利用したスプリングジャパンの機内の様子をレポートします✍🏻
ちなみによく間違えがちですが「春秋航空」とは別物ですよ!(私は同じ会社だと思っていました笑)
はじめに-スプリングジャパンと費用について
北京への格安航空券を探していると、中華系の航空会社の次に巡り合うのが「春秋航空」。

「なんとなく目にしたことはあるけどどこの国の会社なんだろう・・・?」
「フライト時間が短くても、快適で治安の良い機内が良い!」
・・・という思いで改めて調べて見ました!
スプリングジャパン・春秋航空とは
スプリングジャパン航空は中国のLCCである「春秋航空」が1/3を出資する日本の格安航空会社LCCです。
2014年に運航を開始した比較的新しい会社で、国内には3路線(2026年2月時点)、国際線は中国の各都市に運航しています。
今回はそんなスプリングジャパンの国際線を利用して「北京」まで行って来ました!
金額
■北京までの往復航空券代
¥60,407
週末のお昼過ぎに出発して、帰路は午前出発という便利な便でしたが、価格も抑えられています🙆🏻♀️
機内の様子
成田の出航ターミナルから仮設の通路を歩いて飛行機に乗り込みます。

機内の足下はこんな感じ👇🏻


普通のLCCですね。エアアジアとかとくらべると少し広い気がするのですがどうだろう。
LCCなのでモニターとかはないですよ。中国までの5時間前後であれば全く問題ないです👍
機内には日本人と中国人が半々くらい、帰路は中国人が6割くらいですかね。
まだ新しい機体だからか清潔感もあり、快適な時間をすごしました😊
帰りもスプリングジャパンに乗って帰国しました🛬

食事や機内サービス

編集者Nora
今回は特に食事などを付けませんでしたが、希望があれば注文することが出来ますよ。
ソフトドリンクも有料なので事前に購入してから搭乗しましょう。
さいごに
以上、北京旅行で利用したスプリングジャパンのご紹介でした💚
機内は清潔、金額も安い。短いフライトなら水もモニターも無くても全く問題無いので、また中国に行く機械があれば利用したい航空会社です。
最後まで読んでいただきありがとうございました🤍
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